Fairy{note.}が文具女子博トーキョー2026に出店。第一弾として限定インク・限定パウダー・ガチャ企画をご紹介
Fairy{note.}(フェアリーノート)は、2026年6月11日(木)〜14日(日)に有明GYM-EXで開催される「文具女子博トーキョー2026」に出店いたします。本リリースは、Fairy{note.}の文具女子博トーキョー2026出店情報の第一弾として、限定インク、限定パウダー「あめごろも」、シーリングワックスガチャ、限定インクガチャをご紹介するものです。今後も追加の出品アイテムやノベルティなどについて、プレスリリースおよび公式サイト・公式SNS等で順次ご案内予定です。
Fairy{note.}が文具女子博トーキョー2026に出店
Fairy{note.}は、シーリングスタンプ、シーリングワックス、ガラスペン、インクなどを通して、日常の文具に物語性と幻想的な彩りを添えるブランドです。
今回出店する「文具女子博トーキョー2026」では、文具女子博限定カラーのインクや、偏光の表情が美しい限定パウダー、まだアトリエにも並んでいない新色を使用したシーリングワックスガチャなど、会場限定でお楽しみいただける特別なラインアップをご用意いたします。
なお、本リリースでご紹介する各アイテムは、いずれも数量限定でのご用意となります。
① Fairy{note.} 限定インク
文具女子博トーキョー2026では、Fairy{note.}限定インクを販売いたします。
今回は通常の20mlフルボトルに加え、10mlのお試しサイズもご用意いたします。
「全色コンプリートしたいけれど、フルボトルまでは迷う」という方にも手に取りやすいラインアップです。
限定インク1:夜鴉の契約
深いグリーンからブラックへと沈む、ラメなしの限定インク。
ラメを含まない落ち着いた色味のため、万年筆での使用にも取り入れやすいインクです。
限定インク2:星渡の航路
赤みのあるブラウンに、ブルーの偏光ラメを合わせた限定インク。
ガラスペンや筆で描くと、角度によってきらめきの表情を楽しめます。
限定インク3:宵闇の余韻
深いブルーに、ピンクの偏光ラメを重ねた限定インク。
夜の余韻のような奥行きのある色合いで、ガラスペンや筆での使用におすすめです。
② 限定インクガチャ
文具女子博トーキョー2026限定カラー5色のインクが当たる、限定インクガチャも販売いたします。
今回は紫陽花をイメージした、ピンク系ラメ入りのインクをご用意。
在庫がある場合に限り、10回分まとめてご購入いただいた方は1点をお好きな色からお選びいただけます。
毎回人気のガチャのため、なくなり次第終了となります。
③ 限定パウダー「あめごろも」
文具女子博トーキョー2026では、限定パウダー「あめごろも」を販売いたします。
透明感のあるブルーにピンクのカラー偏光が重なり、紫陽花に落ちる雫のような表情を楽しめるパウダーです。
混ぜるカラーによって幅広い表情を見せるため、シーリングワックスのアレンジにもおすすめです。
さらに、今回の限定パウダーは通常品より内容量を増やした特別仕様です。
④ シーリングワックスガチャ
今回のシーリングワックスガチャでは、まだFairy{note.}のアトリエにも並んでいない新色を多数使用した、MIXカラーを豊富に取り入れた内容をご用意いたします。
内容は、MIXカラー×単色の2袋入り。
当たりは、MIXカラー×MIXカラーの特別仕様です。
単色カラーも使いやすい人気色を中心にセレクトしており、初めてシーリングワックスを使う方にも、色を集めたい方にもおすすめです。
また、MIXカラーはノベルティとしてもご用意予定です。
ガチャで出会えなかった色をノベルティで選ぶ、といった楽しみ方もおすすめです。
※その他にも多数出品予定
Fairy{note.}では、上記以外にも多数のアイテムを出品予定です。
詳細は準備が整い次第、プレスリリースおよび公式サイト・公式SNS等で順次お知らせいたします。
開催概要
イベント名:文具女子博トーキョー2026
開催日:2026年6月11日(木)〜14日(日)
会場:有明GYM-EX
所在地:東京都江東区有明1丁目10−1
公式サイト:https://bungujoshi.com/event/tokyo2026/
文具女子博トーキョー2026の開催日時、会場、チケット情報は公式サイトで案内されています。
■ ブランド紹介
Fairy{note.}(フェアリーノート)は、“魔法雑貨と物語のある文具”をテーマに、封蝋・シーリングスタンプ/ワックス、インク、ガラスペン、紙もの、アクセサリーなどを展開するブランドです。
東京・池袋の実店舗と公式ECを拠点に、作家・工房とのコラボレーション、展示、頒布会など、体験型の企画も継続的に展開しています。
世界観の監修から素材選定、デザイン、制作ディレクション、店頭演出まで一貫して行い、クラフトの手仕事と、それを楽しむ人々との出会いをつくっています。
店内には試筆ができるスペースもあり、道具としての実用性と、コレクションする楽しさを両立。オンラインとオフラインを行き来しながら、日常に小さな物語を灯すアイテムと体験を発信しています。